押忍!番長でもAタイプは難しい!?


2018.04.06

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こんにちはヒソカです!

今週、注目の新台
『押忍!番長A』

ついに導入されましたが
いろいろ調べて見ると

登場初日から不満の声が聞こえて
来てるみたいですね(;´Д`)

導入前は、全シリーズ作を踏襲した
『特訓演出』

『対決演出』

『次回予告』

だけではなく、

伝統の
『第一消灯ハズレ』

を受け継ぐなど、

往年のファン必見の
映像演出に期待の声が上がっていた!

しかし、
実際に遊技したユーザーからは
「斬新性があまりない」
「煽りが強い」

など演出面に対する
デキに不満が相次ぎ、

「ノーマル」「番長」の不適合さ
を指摘する意見が多いそうです!

それもそのはずこれまで
ART・AT機などボーナス非搭載の
ゲーム性であった『番長』シリーズ

全く異なるスペックで使用されていた
演出を「ノーマル機」に搭載する

のは容易ではないので、
非難を浴びてしまうのは
仕方ないでしょうね(;´Д`)

そして、批判の対象は
演出面だけではなく、
“スペック面”も不評の様子です!

本機は、シリーズ初の試みである
「ボーナス+RTタイプ」

ボーナス合算確率は破格の
設定6で「約1/120」
設定1でも「約1/149」
と長く遊べる良心的な仕様!

また出玉率は「109.7%~98.5%」
と現行機で人気の『バーサス』
『HANABI』を超える数値です!

このようなスペックにもかかわらず、
なぜ不満の声が多く上がっているのか

それは、大都技研が過去に販売した
あの「ノーマル機」が大きく
関係しているようです!

その機種とは2016年に導入された
『クレアの秘宝伝
~はじまりの扉と太陽の石~』

クレアはボーナス+RTで『番長A』
と同様のスペックなのですが

ボーナス合算確率・出玉率全てが
『番長A』を超えています!

詳しく説明しますと
『クレア』の場合、合算確率は

『約1/112.2~1/151.7』
番長Aの確率『約1/120』
よりも軽い仕様なのです!

また、出玉率は『115.3%~97.5%』
『番長A』『109.7%~98.5%』

と比べると明らかな差が出ています
一日遊技した結果の差枚数の理論値

設定6は、約3600枚『クレア』
に対して『番長A』約2160枚
1000枚以上の開きが生じています!

つまり、『クレア』のような
ハイスペックマシンが開発出来たのに

なぜ番長Aもそうしなかったんだ?
ノーマルタイプは『5.9号機』

などの出玉規制とは無縁の
存在だけに疑問が浮かびます!?

大都技研の二枚看板といえば
『押忍!番長』『秘宝伝』であるが、

知名度・人気は明らかに
『番長』が上回ってます!

しかしながら、『秘宝伝』に劣る
スペックでの登場ということで

Aタイプとはいえ番長の出玉を
イメージしてる客にはあの派手な

演出とのバランスで
不満が残るのかも知れません!

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コメント

  1. 匿名 より:

    設定無いと辛いです…(; ̄ー ̄A

    頑張ってください✴️(*・x・)ノ~~~♪

  2. ヒソカ より:

    コメントありがとうございます。

    新台でもなかなか高設定を使用して
    くれるお店は少ないですからね(;´Д`)