1万円が消えるとパチンコ店存続の危機!?


2018.02.24

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こんにちはヒソカです!

ある雑誌にこんなことが書いて
あったので紹介したいと思います!

年末から噂にあがる
1万円札の廃止論。

実現すれば日本史の中でも大きな転換点となるであろうが、
多くの人々が半信半疑で
あるのが現状だ。

しかし、
世界中の国々を
見てみると意外にも

高額紙幣を廃止した国が沢山ありますもし1万円札がなくなったら・・・
現金商売のパチンコ店は
大ダメージ

となるかもしれないのです!

7年後をメドに廃止する
という情報は本当か!?

日本は高額紙幣を廃止すべきである!

そんな主張が、
秋頃から海外から相次いでいる。

口火を切ったのはマクロ経済学の
大家で米ハーバード大学の
ケネス・ロゴフ教授。

自著で、5~7年かけて1万円札と
5000円札を廃止することで、

「レスキャッシュ社会」を実現
することを日本に提案したのだ!

高額紙幣が無くなるなんて
いくら偉い教授でも何を言ってるんだ

硬貨だけだと
サイフがバッグみたいになるし

パチンコも昔みたいに
500円玉や100円玉で
やるようになるのかな(;´・ω・)?

しかし調べてみると
高額紙幣の廃止は国際的にも
趨勢となりつつあるのだ。

まず’14年に1万シンガポールドル
(約83万円)紙幣の発行が停止。

そして’16年11月にインドが
1000ルピー(約1700円)
紙幣と500ルピー紙幣を廃止した。

インドの場合、同紙幣の保有者は
4週間以内に別の紙幣に交換するか、
預金するかのいずれかを迫られた。

米国やカナダ、オーストラリアも、
高額紙幣の廃止を検討している。

これらの国々が高額紙幣を
廃止する第一の目的は、

資産隠しによる徴税逃れや
マネーロンダリングの防止だ。

最高額紙幣の額面が
小さくなればなるほど、
持ち運びや隠匿が難しくなるからだ

インドでは
一定の効果が出ているという。

こうしたなか、
日本国内でもいよいよ

高額紙幣の廃止に関する
議論がスタートしているとのこと

さらに
インドでの成功例を受け、
日本でも1万円札と5000円札を

7年後をメドに廃止する検討チームが
日銀内で立ち上がったという噂が!

まあウソかホントか分かりませんが
もし高額紙幣が無くなればそれと

入れ替わる形で電子マネーが普及する
と思うので今後はパチンコ店で財布の

現金が無くなりわざわざ銀行に
下ろしに行かなくてもよくなり

熱くなったお客さんはどんどん
お金を使ってしまうでしょう!

え!

ということは
パチンコ依存症が酷くなり

パチンコ店は危機どころか
昔みたいに繁盛するということか!?

まあそうなったらそうなったで
すべての規制が無くなり昔みたいに

活気のあるパチンコ店に
なってくれれば良いと思います!

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コメント

  1. 日本太郎 より:

    便利な高額紙幣を廃止することは日本経済の自滅を促す。外人は日本国内の政治経済に口出しするな!

  2. 日本太郎 より:

    なんでパチンコ屋さんが潰れるの?まともに考えろ!

  3. ヒソカ より:

    日本太郎さん
    コメントありがとうございます。

    もしもの話ですが、キャッシュレス化が進めば
    現金以外の決済手段に対応した設備の導入が必要となり
    設備投資に対応できない個人企業や中小のパチンコ店
    は経営が困難になるということです。