認定申請の証紙代を調べてビックリ!


2017.11.15

こんにちはヒソカです!

今月は認定申請ラッシュだそうです!

そもそも認定とは!?

ホールで営業する遊技機に対して
許可を出すものということですが

簡単に言うと
スロット、パチンコの新台は保通協で
型式検定試験が合格になり、

管轄する公安委員会の許可がおりれば
ホールで営業出来ることになります。

ただし、
いつまでも使って良い訳でなく

検定有効期間というものがありまして
公示日より3年間と定められています。

この間は機械が壊れた場合は
部品交換も出来るし、

遊技機を移動して営業することも
出来ますが3年を過ぎて使いたいと

ホールが考えた場合は
検定期間内に認定の申請を
行わないといけなくなります!

そしてこの認定申請を受けると
「認定を受けた日より3年間」
さらに使用していいようになります!

しかし2018年2月より
規則改正が実施されますが、

そこで今後は認定も取れなくなる?

そこで
前倒し認定が始まってる訳ですが

前倒し認定とは
認定切れ間近でなくても認定を
取ってもいいよという事だそうです。

なので少しでも今の設置台を
店に残したいパチンコ店が一斉に
認定申請を行っているそうです!

遊技機の認定申請には
申請手数料がかかります。

内訳は
申請手数料 ¥4340
(同一型式に限り、2台目以降40円)

1機種4340円なので
パチンコ・スロットで
20機種を1台づつ申請すると

なんと86800円

なんとヒソカの今月の負け金額と
ほぼ同じではないか!?

ということはこの時期パチンコ店は
認定申請という予想外の出費の
ために回収しているのでは!?

しかも
全員から少しづつ回収すれば良いものを
ターゲーツトを一人に絞ってきたな!

そう考えると最近のヒソカの負けも
納得がいくというものです!

結論!
認定申請費用のターゲットに

ヒソカは認定されてるので
しばらく打ちに行くのを止めます!

※打ちに行かない理由が
欲しかった訳ではないですよ♪

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